“ま、いっか母ちゃん”「ママの学校」

自分の子育ての“軸”を見つけ「ま、いっか。それもありだよね」「 私の子育て、これでいい」
と心の底から感じながら、子育てができるママが増える場所

“ま、いっか母ちゃん”「ママの学校」

特定商取引法に基づく表記

事業者名: 有限会社ブランディングハウス
代表責任者: 中川紀篤 
E-mail:online@branding-house.com
所在地:川崎市麻生区王禅寺西1−6−7
商品名: ま、いっか母ちゃんしまやるみ「ママの学校」オンライン版
商品の価格:月額3,000円(税込)
お支払い方法: クレジットカードでの決済
サービスの開始: お支払い完了後すぐにIDを発行してサービスを開始します。
キャンセルについて: ご入金後のキャンセル並びに返金は、原則として受付けておりません。

講師プロフィール

  • しまや るみ

    しまや るみ

    3つ子ママのカウンセラー島谷留美(しまやるみ)です。

     

    ハネムーンベイビーが3つ子。
    男の子3人を同時に育てるという、想定外の人生を歩むことになり、
    「私の人生設計は完全に狂った。」となげきながらの子育てがスタート。

    出産後、24時間休みなしの授乳で体力・精神ともに限界。
    3つ子2歳の時、過労で倒れ救急搬送される。睡眠不足から育児ノイローゼーと診断。退院後も
    「どうして言うこと聞いてくれないの?」
    と毎日イライラし、3つ子を怒鳴りつけていた。

    「3つ子の私に合う育児書なんてない!」と、途方に暮れていた。

    3つ子が小学2年生の時、アメリカ発祥の心理学をベースにした子育てメソッド「親業」に出会い、

    藁をもつかむ思いで学び始め、それ以来12年学びを継続。
    「子育ては、親が道を作ることではない。子供が自分で自分の道を選んでいき、

    転び、立ち上がる力をつけていくことを見守ることなのだ。」と開眼。

    3つ子が巻き起こす事件には、

    「ま、いっか。それもありだよね。」と心から理解し、

    「ちゃんとしたお母さん。」に、なることをやめた。

    子供の思い聞き、受け入れていくことで、子供自身がいつしか
    「自分で人生の選択をし、乗り越えていく」
    「親の考えをはるかに超えた人生を歩む」
    ということを経験。

    3つ子が巻き起こす事件をアメブロで発信。
    20投稿目で、20,000アクセスを記録
    50投稿目で、43,000アクセスを記録。
    2019年5月30日のブログは147,000アクセスをし、子育て部門で1位を獲得。

     

    2021年大手出版社より上梓予定。