こんなお悩みありませんか?

 

☑人に相談することが苦手でいつも一人で抱えてしまう。

 

☑気楽に人とコミュニケーションをとるのが苦手。

 

☑人の反応が気になり自分の気持ちをなかなか伝えられない。

 

☑何かあると、自分に原因があるのではないかと不安になる。

 

☑人に気を使いすぎてしまい、家に帰るとぐったりしている。

 

☑誰かといてもどこか孤独で安心できない。

 

☑自己否定、自己嫌悪、無力感がある。

 

☑幸せな家族やパートナーシップのイメージが持てない。

 

☑両親や家族との関係で悩みがあるが誰にも相談できない。

 

☑悩んでいるのに、周りからは悩みがないようにみられる。

 

☑自分らしく、幸せに生きたいがどうしていいか分からない。

 

こんにちは^^

MFCA認定プロフェッショナルコーチ

小阪琴美(こさかことみ)です。

こちらのページを見ていただきありがとうございます。

 

このページは、

・何でもひとりで抱えず、もっと力を抜いて楽に生きられるようになりたい。

・自然に人に甘えたり、頼ったり、弱音を吐いたりできるようになりたい。

・自分に優しく、自分軸で幸せな人生を生きていきたい。

そのように望まれている方に向けて書いています^^

 

 

私は、昔から周りの人に

「いつもにこにこしているね」

「幸せそうだね」

「悩みなんてないでしょ?」

とよく言われてきました。

 

第一印象からそのように見られることが多く、そう言ってもらうのはとても嬉しいことなのですが、実際の私は、いろいろと悩みがあるにも関わらず、人に頼ることや甘えることが苦手な性格でした。些細なことでさえ人に相談することができず心を開くことができない…。

そんな自分をずっと好きになれませんでした。

 

「自分でなんとかしなければ…」

 

何でもひとりで抱え、人に助けを求めることができず、誰にも頼ることができないそんな苦しい生き方をしてきました。

~育った環境と私の悩み~

 

私は、幼少期から、両親の不仲に悩み、周りの幸せそうな家族や、友達が羨ましくて仕方ありませんでした。

 

「みんなのお父さんとお母さんは仲が良くて羨ましいな」

「もっと幸せなお家に生まれてきたかったな」

いつもそんな風に思っていました。

 

感情的に激しいところがある父で、機嫌が悪くなるといつも母に怒っていたので、私は父を怒らせないようにいつも気を使っていたのを覚えています。

 

幼い私は、父と母に仲良くしてもらいたくて、仲を取り持とうと頑張りますが、両親の関係は何も変わりません。

 

私は心の中で、子どもを悲しませている両親を責め、怒っていました。

どれだけ私があいだに入り、2人の仲を取り持とうと頑張っても、いつまでたっても変わらない状況に「両親の仲がよくならないのは自分のせいなのでは?」今度は自分のことを責めるようになりました。

 

両親の関係が安定していない環境の中、私は子どもとして、「甘える」ということができずに育ちました。長女ということもあり、「お姉ちゃんでしょ」と母は私によく言っていたことも影響していると思います。

 

また、父のことで大変な思いをしている母に対し、私がわがままを言ったり、甘えることで「母をこれ以上困らせたくない」という気持もちが強くありました。

 

 

こんな私の気持ちを、誰かにわかってほしいと思う一方、

「家の中のことを人に話すのは恥ずかしい」

「相談しても私の気持ちをわかってくれなったらどうしよう」

という思いがあり、誰にも相談することができずにいました。

 

そんなことをしているうちに、私は自分の気持ちを感じないように心を閉ざすようになります。

自分の気持ちに蓋をし、ほんの些細なことでさえ、誰かに気軽に話したり、相談したりすることができない自分になっていきました。

~存在に対する不安~

 

私には友達と一緒にいてもどこか孤独で「ひとりぼっち」という感覚がありました。

友達が楽しく学校生活を送っている姿を見ては、

 

「私はどうしてみんなのように気楽に楽しめないのだろう?」

「みんなは自分の悩みを、人に打ち明けたり、相談できてすごいなぁ」

「みんなは私のようなことで悩んだりしないのかな?」

と思っていました。

 

また、

「私はみんなから受け入れられているのかな?」

「仲良くしてくれているけど、本当は嫌なのではないかな?」

「本当は陰で悪く言われたりしていないかな?」

と、仲の良い友達に対してもこんな風に思ってしまう自分がいました。

 

自分が人から受け入れられているという感覚をあまり持つことができず、自分の存在に対する不安のようなものを感じていました。

 

人からどう思われているのかが気になり、自分の気持ちは言わず、周りの意見に合わせてしまうことも多くありました。

 

また、みんなから嫌われたくなくて、人の顔色をうかがい、機嫌を損なわないようにする為にはどうしたらいいかを考えて行動していました。

 

しかし、いつも周りの反応を気にし、必死に立ち振る舞っている自分がいることは誰にも知られたくありません。

外で見せる自分と実際の自分との差が大きくなっていくことも、私のしんどさの一つでした。

 

自分の弱さや、悩みを見せられず、気楽に人と関係を築くことができない自分が嫌でした。

 

それは社会人になってからも変わらず、だからと言って積極的に自分を変えるために行動を起こすということはありませんでした。

 

「私はもともとこんな性格だし、これはずっと変わらない」

そう思っていました。

~私の人生を変えた出会い~

 

そんな中、私の転機となる出会いがあります。

【鏡の法則】の著者、野口嘉則さんとの出会いです。

 

私は、20代後半に結婚するのですが、当時、夫は野口さんが主催していた「人間学実践塾」で学んでいました。私は夫にどのようなことを学んでいるのかを聞いているうちに、

 

「もしかしたら、私のこの性格を変えられるかもしれない」

そう思い、その後、私も人間学実践塾で学び始めます。

当時の私は、結婚し、子どもを授かり、幸せな生活を送っていましたが、

 

「ちゃんと幸せな家庭を築いていけるだろうか?」

「ちゃんと夫婦仲良くやっていけるだろうか?」

「私はいい母親になれるだろうか?」

「子どもたちをしっかりと育てることができるだろうか?」

という不安がいつもありました。

 

なにかにつけて幼い頃の記憶がよみがえり、なかなか幸せな家族のイメージがもてません。

 

「幸せな家族を作りたい」

「幸せに生きて行きたい」

人一倍強く思っているのに、

 

「どうしていいかわからない

 

ただ、望むだけで、実際にどうしたら幸せに生きていけるのか、私は何も分かっていませんでした。そして、そのことに気づいたときはすごく落ち込みました。

今までの私は、自分の気持ちを大切にするとか、幸せに生きて行くための在り方考え方について何も知らず生きてきました。

 

しかし、心理学・人間学を学んでいく中で「自己受容」という言葉を知り「主体的に生きる」ということを知りました。

また、幸せな人生を実現するためには心の土台づくりに取りくむ必要があることもわかりました。

 

「もう大人になってしまったけれど、私の心は子どものまま。

今から自分の心を育てなおすことで、自分を変えていけるのであれば私もやってみたい。今からでも頑張ってみたい!」

 

 

そう思った私は、講座の中で毎月配信される、心理学・人間学を学ぶ動画セミナーを何度も見ては自分の中に落とし込み、実践を繰り返しました。

そして、日々自分が何を感じ、思っているのかを意識するよう心がけ、少しずつ自己受容を深めていきました。その学びは今年で10年になります。

 

学びを続ける中で、私の生きづらさは少しずつ楽になっていきました。

以前に比べ、自分の感情に気づき、自分の気持ちを大切にできることも増えていきました。

 

しかし、どうしても、どうやっても、私の心の奥には

ずっと引っかかり消えないでいる苦しみのようなものがありました。

自分の力だけではどうしても消えないしんどさ、、、。

 

今まで必死に学び、頑張ってきたけど、今の自分のやり方では、ここから先は進めないような、そんな感覚がありました。

「自分の力だけで頑張るには、もう限界のところに来ているのかも…

 

そう感じた私は、野口さんの奥さまのカウンセリングセッション(MFコーチング)を受けることを決めます。

~やっと出会えた、ずっと欲しかった感覚~

 

幼いころから、自分の気持ちに蓋をしていた私にとって、カウンセリングで自分自身について話すことは、とても怖く、勇気のいることでした。

 

「自分と向き合いたいけれど、躊躇している自分がいること」

「心を開いて話したいけれど、話したくない自分がいること」

 

私は最初、そんな相反する気持ちに揺れ動いていましたが、カウンセラーさんから、そのままの私の気持ちをわかってもらい、大切にしてもらい、とても安心したことを覚えています。

 

カウンセリングを受けて、1番良かったと思っていることは、

 

「ここではそのままの自分でいていい」

と思えたことです。

 

「話したくないことは話さなくていいし、話したい事だけ話したらいい」
「カウンセラーさんを信じられなかったら、信じられなくてもいい」
「嫌な時は嫌といっていいし、怖いときは怖いといっていい」

 

もしかしたら、他の人からすればこんなことはあたりまえのことかもしれません。

しかし、私にとって自分が感じていること、思っていることを安心して誰かに話すということができなくてずっと苦しんでいました。人に心を開くことが出来ず、でも誰かにわかってもらいたくて、そんな誰かを、そんな場所を、ずっと探し求めていたように思います。

 

しかし、カウンセリングを受けることで、ずっと探していたもの欲しかったものに出会えました。

 

カウンセラーさんとの関係の中で、

ありのままのわたしをありのままに受容され、私は、はじめての感覚を味わいました。

 

「私は私のままでいていい何を感じ、何を思ってもいい。

どんな自分であっても大丈夫だよ。どんな自分でいても大丈夫だよ」って。

 

カウンセリングを受け、この感覚を何度も感じるうちに、私は少しずつ自分の悩みについて話すことができるようになり、今までは苦しくて感じることのできなかった感情にも少しずつ向き合うことができるようになりました。

 

今までひとりで自己受容に取り組んでいた時よりも、カウンセリングを受けることにより、

わたしの自己受容はくらべものにならないくらい深まり、

わたしの心の傷も癒されていきました。

 

~無条件の受容体験~

 

家族や友達との間でも、受容してもらうという経験はあると思うのですが、
「どんな時の、どんな自分でも、あるがままに受容してもらう」
そのような体験となると、どれだけ良好な人間関係を築いている家族や友達でさえなかなか難しいのではないかと思います。

 

関係が近い存在であるからこそ、

全てをあるがままに受容することはなかなか難しいのではないかと思うのです。

 

しかし、カウンセリングでは、

安心と安全な場所で、

あるがままの自分を受容

してもらう体験ができます。

 

この全受容という体験を通して、

【安心感・大丈夫感覚】が育まれれば育まれるほど、私たちは、安心して自分の感情を感じることができるようになり、自分が感じている本当の気持ちを安心して話すことができるようになります。

 

そして、今までずっとひとりで抱えていた悩みや苦しみでさえ自分の大切な一部して受け入れられるようになっていくのです。

 

 

この【安心感・大丈夫感覚】

「親との関係や育ってきた環境の中でしか得ることができない」

「わたしにはもう無理だ」

と、ずっと諦めていました。

でもそれは違いました。

 

たとえ、親との関係から得ることができなかったとしても、

人と人(クライアントさん)(カウンセラー)

との関係の中で、もう一度育てなおしていくことができます。

~人との関係でできた傷は

人との関係で癒されていく~

 

私自身もカウンセリングを受けることで体験してきました。

これは決して自分ひとりではできなかったことでした。

~カウンセリングによって

私に起きた変化~

 

♦悩みを友達や家族に相談することができるようになり、ひとりで抱えないようになった。

 

♦何かあっても安心して相談できる場(カウンセリングセッション)があると思えることで、日々起こる出来事に必要以上にふりまわされなくなった。

 

♦【安心感、大丈夫感覚】ができリラックスできるようになった。

 

♦「すべての人と気楽にコミュニケーションをとれなくても良い」と思えるようになり、気楽に話ができる人がどんどん増えた。

 

♦「人の反応が気になる自分でいても大丈夫」と思えるようになり、自分の気持ちを伝えることもあれば、周りの意見に合わせることもあったりと柔軟に選択できるようになった。

 

♦何かあると、自分に原因があるのではないかと無意識に思ってしまう思考パターンに気づくようになり、自分を責めることが減った。

 

♦親や家族とのあいだに境界線をひけるようになり、自分にとって心地よい、ほどよい関係を築けるようになった。

 

♦「人は人、私は私」ときりわけることができるようになり、「私はどうしたいのか、どう在りたいのか」を大切にできるようになった。

 

♦周りに幸せな家族、パートナーシップを築いている仲間が増え、家族に対するネガティブなイメージからポジティブなイメージを持つことができるようになった。 

 

♦人生で起こることを「すべて必然」と思えるようになり、人生に対するとらえ方が大きく変化した。

 

♦どのような悩みがあったとしても、丈夫な心の器を育くみ自己受容を深めていくことで、自分を大切に、人生を信頼し、幸せに生きていけると思えるようになった。

~現在の私~

 

今でも、私は、人間関係やパートナーシップ、子育てにおいて悩んだり、迷ったり、不安になったりします。

生きていたら、誰でも日々様々なことが起こり悩みがつきませんよね。

 

けれど、今の私は

「迷っても、悩んでも、不安になっても大丈夫。迷いながら、悩みながら、私は私らしくこの人生を生きて行く。私はこのままの私で幸せになれるんだ」

 

このような感覚が私の中にあり、私に勇気をくれます。
ずっと苦しかった私は、この感覚を得ることで楽になりました。

 

 

今、かつての私と同じように悩みを抱えている方が、

カウンセリングを通して丈夫な心の土台を作り、

自己受容を深め【安心感・大丈夫感覚】を育むことで、

自分らしく、人生を信頼し、

幸せに生きていけるようサポートするカウンセリングを

行なっています。

【カウンセリングについて】

 

♦私が提供するカウンセリングセッションは、クライアントさまの心の安心・安全を第一に大切にしています。 

 
♦守秘義務は徹底厳守しております。

 

♦おひとりおひとりのペースに合わせて、じっくり、丁寧に進めていますので、現在、新たにお受けできるクライアントさまは【残り2名さま限定】となっています。

♦個人セッション

方法:Zoom(音声のみ)
時間:1回 50分
料金:1回 11,000円(税込み)

 

♦動画付セッション
料金:2,200円/月(税込み)追加

動画付セッションとは、

(ひとつ約60分の動画です。)

野口義則さんの心理学をベースにした動画セミナーを毎月1本ペースでご覧いただきながら、私の個人セッションを受けられるメニューです。(おすすめ!)

 

1.人間力を高める学び方

2. 心の安全基地を強化する
3. 心の器を育む
4. 人間関係を通して自分を確立する
5. 家族心理学の視点で自分を見つめ直す
6. 感情とのつきあい方~自己受容を深める方法~
7. 思考を柔軟にする~あることモードとマインドフルネス~
8. 望む人生の実現を妨げるスキーマのゆるめ方
9. 心を満たす~自己実現への道~
10. より自分らしい人生を創造する
11. 幸せな人間関係を築く
12. 年齢を重ねるほどに人間力が高まる生き方
13. トランスパーソナルな人間観と人生観
14. 幸せと豊かさを現実化するための法則

 

 

個人セッションを受けながら動画セミナーを見ることでご自身の悩みを生み出しているメカニズムに気づいたり、ご自身の本当の課題に気づいたりすることで、悩みや問題の解決の糸口を見出したりされる可能性がぐんと高まります。

 

また、自己受容を深めていくための心理学に知識が得られるとともに、色々なものの見方、価値観、生き方を知ることにより生き方の幅が広がります。

 

まずは

無料オリエンテーション

をお申込みください

 

♦無料オリエンテーション

・20~30分程度

・Zoomにて

カウンセラーとの相性や、セッションに対する不安を解消していただくためのものになります。

 

(内容)

・現在のお悩み、解決したい問題

(セッションを受けようと思われた動機)
・どうなりたいか、望まれる成果
・セッションの進め方やルールの説明
・セッションに関するご質問へのお答え

 

このオリエンテーションを受けられてから、気がすすまない場合は、そのまま終了していただいても大丈夫ですので安心してお問合せください。
カウンセラーとの相性を確認していただくためにもお気軽にお申込みくださいね^^

(※有料セッションを受けられるどうかのご判断は、無料オリエンテーションを受けてから3日以内にお返事をいただきますようお願いいたします。)

 

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プロフィール

 

 

小阪琴美(こさかことみ)

1982年生まれ 大阪在住

 

日本メンタル

ファウンデーション・コーチ協会

 認定プロフェッショナルコーチ

 

 

両親の不仲に悩み、家庭の中が安心でなく、子どもらしく生きることができずに育つ。

 

20代後半より自身の慢性的な不安、孤独感、自分の弱さや、悩みを人に打ち明けられないしんどさをどうにかしたくて、心理学・人間学を学び始める。

 

また、自身もカウンセリング(MFコーチング)を受け、心の傷と向きあい、悩みや心の痛みを通して、自分らしい幸せな人生の実現や、心の成長を目指す生き方へ。

 

クライアントさまの言葉にできない苦しさや思いに寄り添い、少しずつそのままの自分、等身大の自分を受け入れていくサポートをするカウンセリングを提供している。

また、発達心理学の視点からクライアントさまの心の成熟度に応じたかかわり方により、丈夫な心の土台を効果的に育んでいくことで、その人らしく幸せに生きて行くことができるようサポートしている。

 

さらなる心の成長と自分らしい幸せな人生の実現に向けて、現在も個人カウンセリングを受けており、クライアントさまへより良いセッションが提供できるよう毎月のスキルアップトレーニングにも参加している。

~最後に~

 

悩みを人に相談できずに何でもひとりで抱えてしまう方にとって、カウンセリングを受け、自分自身のことを話すのは勇気のいることだと思います。

 

私も最初はすごく勇気がいったので、その気持ちがよくわかります。

 

でも、私自身がカウンセリングを受け、少しずつ自分の悩みと向き合うことにより、今まで見えていなかった世界が見えてきました。

 

「私も誰かのサポートを受けながら、自分らしく幸せに生きていっていい」そう思えるようになりました^^

 

「誰かに悩みを相談したいけど、どう思われるか気になる…」

「助けを求める自分は弱い人間…」

「自分ひとりで解決しなければいけない…」

そんな風に思い、悩みを解決できないままでいる方は決して少なくありません。

 

もしかしたら、今このページを見てくださっているあなたも、今までに助けを求めたけれど受け入れてもらえなかった。今まで、甘える、頼る、サポートを受けることが許されず、一人で頑張らざるを得ない状況の中ここまで来られたのかもしれません。

 

かつての私がそうだったように、何でも自分ひとりで抱え、しんどい思いをされている方にこそ、力をぬいてそのままの自分でいられる場所をどこかに持っていただきたいと思います。

 

これからは、誰かと一緒にやっていく安心感・安らぎをぜひあなたにも体験していただきたいです^^

 

悩みの全てを話そうとするのは、きっと勇気がいることだと思います。

心の中にある小さいモヤモヤや、自分が話せることのほんの一部をお話されるだけで大丈夫です。

 

自分の気持ちを大切に、自己受容を深め、どんな自分も優しく受け入れていけたらいいですよね♪

 

私があなたの心を大切に守りながら、あなたのペースに合わせしっかりとサポートしていきます。

 

これからの人生がもっと楽な気持ちで幸せに過ごせるよう、一緒に丈夫な心を育てていきましょう^^

 

ご質問だけでも大歓迎です。

まずはお気軽にお問い合わせくださいね^^

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